Question(FAQ)

Q インストラクター資格の有無より、ヨガをより深く学んでみたいと思っていますが大丈夫でしょうか?

A はい、ヨガをもっと深く学んでみたいと思う方全てが対象です。どうせやるならしっかり学んでみたい、体の使い方が合っているのかな?自分でももっと理解してヨガをしたいな。など今の現状を深め、解剖学や哲学の知識も含めて、しっかり正しく体を使って安全にヨガができるように機能解剖学(動きの解剖学)を学ぶと共に、本来ヨガは何を扱っているのか?どのような教えなのか?を見失わないように学びます

Q この養成講座には年齢や性別の制限はありますか?

A 幅広い年代の方、男性、女性関係なく、チャレンジしたいと思った方が対象です。※ドクターの指示が必要な方は場合によって受講できません

Q お休みするかもしれませんが、受けられなかった授業はどうすればいいですか?

A 補講日がありますので補講日に履修が可能です。 また様々な事情で遅刻早退などもあるかと思いますが、そちらも補講で補完できますのでご安心ください。また講座の有効期限も3年間ありますので、ご自分のペースで無理のないスケジュールで学んで頂ける環境を用意しております

Q 補講では何をするのでしょうか?A 欠席した回や遅刻・早退で受けられなかった部分の履修、また復習や自主練習、講師への質問などができます

Q 全米ヨガアライアンスの授業はどこも同じテキストですか?

A テキストは各学校オリジナルの物です。カリキュラム内容は学校の特色とも言えますので、そのスクールが何を重点的に学べるのか?を焦点にご自身のニーズに合ったスクールを見つけて頂けたらと思います

YogalaboAlchemyImizuではヨガインストラクター養成講座では、まずは「安全にヨガを指導する際に必要な知識」として身体の理解は必要不可欠と考えています。身体の悩みを改善しニーズを満たせるだけの心身の理解を「アサナの知識」「解剖学」「哲学」「食事」「クラスメイキング」など様々な観点から学びます。難しいポーズは体操選手でも、身体の柔らかい子供たちも簡単にできます。難しいポーズが出来たらその人はヨガの熟練者なのでしょうか?身体を用いて行うヨガだけではなく、様々な視点から捉えたヨガの教えをお伝えします

Q 人とのコミュニケーションが苦手です。そんな私でも大丈夫でしょうか?

A はい。そんな方にこそ是非ご参加していただきたいと思っております。それぞれのスタンス、価値観、意見を先ずは受入れるスタイルで講座を進め、安心してご参加いただける環境を準備いたします

Q 沢山ヨガの資格がありますが、全米ヨガアライアンスに登録するメリットは何ですか?

A 全米ヨガアライアンスは国際認定ヨガインストラクター資格です。アライアンスが規定している教科目内容をクリアしたところのみが認定校として承認されていますので、授業内容は国際基準に基づいて明確に確立されています。近年は首都圏では特に、インストラクターとしてお仕事をする際にこの国際基準である「全米ヨガアライアンス200時間修了」を基本募集条件として設けるスタジオがほとんどです。今後お仕事をする可能性があるのでしたら全米ヨガアライアンス認定校での資格取得をお勧めします

  まず1歩 歩み出してみませんか?

・ヨガをもっと深めたい

・どこにいても働けるようにスキルを身につけたい

・学び直したい

・ヨガの教えの文化や思想を学びたい

・瞑想法、呼吸法に興味がある

・メンタルを安定させたい、自己探求に興味がある

・コミユニケーションや人の中に入る事に苦手意識があり生き辛さを感じるけど本当は1歩踏み出したい

などの思いを持っている方、指導する しない、年齢、性別、身体の硬い柔らかい、経験に関わらず 

1歩踏み出したい方の場として皆さんを応援、サポートします

全講座修了された方はWebから

全米ヨガアライアンス認定ヨガインストラクターRYT200を申請することができます

ヨガ資格取得基礎コース(全米RYT200)

将来インストラクターや指導者を目指していない方もそれぞれの目的に沿って学びます